なぜ政党を変えたか。
これは僕の政党選びのセンスのなさです。
ころころ変わってというご批判をいただきました。
がっかりさせてしまった皆様に、心よりお詫び申し上げます。
しかしながら、僕が実現したい政策は1ミリも変わっていません。
大学で国際政治を学び、政治家になって成就させたいと考えた原点は、
憲法9条の改正で今でもまったく変わりません。
NHK記者として11年。森羅万象を学び、地方都市は、
均衡なる発展から個性ある発展にかじを切らなければならない。
東京一極集中から道州制へ転換しなければ、
高度経済成長を終えた日本の社会構造の変化に対応できないという想いは今でも変わりません。
衆議院議員として1期4年、落選生活7年。
社会保障がこのままでは破綻するので、社会保険料の削減に向けた医療制度改革、
そして現代を生きる人間が年齢によってどのように医療と向き合うか真剣に向かわなければ、
働く世代の生活が破綻をするので、改革をしなければいけないという考えは全く変わりません。
誰もが新しい一歩を踏み出せるよう
「チャレンジを支援する政治」の実現を最優先に
これからも活動していきます。
そのための教育無償化であり、
そのための手取りを増やす大改革です。
多くの皆様に「党をころころ変わって」と感じさせてしまったことは
心から反省しています。申し訳ありません。
しかし、実現したい政策は変わらず、実現こそ最優先に位置付けて
これからも活動してまいりますのでよろしくお願いします🔥
















