あなたがチャレンジできる日本に🇯🇵
手取りをてっとり早く増やす社会保険料の削減、
気候変動対策の推進、憲法の改正、日米地位協定の改定、
農業の骨太の改革、労働生産性を高める規制の緩和、
身を切る改革…たくさん実現したいことはあります。
しかし一言でいうと?
究極的にはどんな政治がしたいのか?
どんな日本にしたいのか?
11年政治活動をさせていただき、
なかなか一言でいうことができていなかったのですが、
僕が目指す政治は「チャレンジを支援する政治」だという結論にたどり着きました。
今の日本は、去年と同じこと、チャレンジしないことへの公的な支援、
補助金、税制優遇、驚くほどたくさんあります。
しかし、チャレンジをすることに伴うリスクを軽減する支援、
仕組みは驚くほど少ないのです。
個人でいえば、自分を磨くためのチャレンジ、
新しい資格を取る、大学へ行く、高等専門学校へ行く、
人手が足りていない業界の資格の取得、
世の中に役立つチャレンジには徹底的に支援をしていく。
企業でいえば、貧困、飢餓、地球温暖化、
エネルギー不足などの諸課題を解決するためのチャレンジに徹底的な支援を。
まだ見ぬ豊かさをもたらす挑戦をするベンチャーを興すチャレンジに支援を。
労働生産性を上げるための中小企業のチャレンジ、
需要の先細りが見える業種から将来性のある業種への
リスクを伴う転換というチャレンジにも支援を。
農業でいえば、オーガニック農業への挑戦、
需要の減少が確実視されている農産品新しい作物への挑戦、
エコサークル実現に向けた取り組み、
遺伝子組み換え飼料を排除する畜産のチャレンジ。
地域でいえば、おじいちゃんおばあちゃんが歩いて生活が完結する生活圏づくり。
自動車主体の社会から免許を返納したお年寄りも安心して暮らす街へのチャレンジ
チャレンジしないことへの補助は、聖域なく、徹底的に削っていく。
これこそ身を切る改革。
この国の、人類の、地球の持続可能な成長に資するチャレンジへの支援は、
徹底的に進めていく。
「チャレンジを支援する政治」の実現のためにまずは僕が挑戦します。
※写真は「チャレンジャーだ🔥」と最近思った人と撮影したものです♪











