衆議院選挙に落選してから、3回目の仲間との国会見学。
改めて、悔しさがわきあがるとともに、
何をしたくてNHK記者を辞め、立候補をしたか。初心に戻るきっかけをいただきました。
どんな金持ちも貧乏な人も勉強したければ、大学までお金を気にせず勉強できる。どんな金持ちも貧乏な人も、どんなに長生きしても雨風しのげて、家族と安心して最期を迎えることができる社会を創る。
その前提となる、経済成長の種をまく。
さあ、気合いいれていくぞ!