皆様。新年明けましておめでとうございます。

身内にご不幸があった方におかれましては、寒中お見舞いを申し上げます。

 

関健一郎です。

36才の年男だった去年は、私にとっては本当に激動の1年でした。

11年勤めたNHKの記者の職を辞して、豊橋、田原で国政を志す決断をいたしました。

結果は、私の完全な力不足で落選でした。しかし、多くの皆様のご支援で64480人の方に関健一郎と書いていただきました。

光栄であると同時に、とてつもなく重い責任を感じています。

早急に、この期待に応えることができる力を蓄えなければなりません。

その意味で、ことしは、私にとって正念場となる1年と言えます。

私は、この立場にたたせていただいたときから、第二の人生最期まで、家族でこの地に住むことを決めています。

この地域に根を張り、徹底的に勉強をして参ります。

地に足のついた政治活動を積み重ね、国政への道を一歩一歩進んでいきます。

若造ではございますが、地域のために、そして日本のために、働く所存ですので、末永いご指導ご鞭撻をお願い申し上げます。

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平成27年 元旦 関健一郎